参考
- 配当方針の変更(配当性向目標の引き上げ と DOE指標の新設)及び 2026年9月期配当予想の修正に関するお知らせ
- 2026年9月期 第2四半期決算説明資料
- 2026年9月期 第2四半期決算について想定されるご質問に対する回答
- 2026年9月期 第2四半期(中間期)決算短信
- プラスアルファ・コンサル、「タレントパレット」AIエージェント搭載とコンサル強化で付加価値向上、生成AIに代替されないSaaSを実現
業績


営業利益率は39.5パーセントで、前年同期比プラス5.4ポイントとなっています。
ログミーファイナンス書き起こしより
顧客数は2,995件、ARRも160億円を超えています。ARPUも約45万円と上昇しており、エンタープライズ向けの戦略が着実に実行できていると考えています。

進捗状況についてです。スライド左側のグラフは売上高の進捗率で、47.9パーセントとほぼ前年並みになっています。
ログミーファイナンス書き起こしより
一方、右側の営業利益は進捗率49.2パーセントと、前年と比較して高水準で推移しています。
感想
DOEを加えた株主還元の強化。ROEを意識した経営。成長と還元と資本効率を意識した上場企業経営としてとても良い流れになっていると思う。
コアビジネスは結構盤石なんじゃ?(利益率が40%近いし)
目先だとヨリソルの展開に期待って感じ。


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